2007年7月26日 (木)

またまた古い事を・・・・

またまた古いフォトCDを見ていたら、カナダの写真が有った。

へへへ・・・新婚旅行ってことです。

残念なのは当時はフィルム全盛期デジタルに起こすには中々大変で余りフォトCDに写真が無いこと。


Banf199501
Banff Springs Hotel」 とても荘厳な造りのホテル。山の中に聳え(そびえ)立つと言った感じの景色。「是非ともまた行きたい」と事ある事に呟いている。(聞いてる~?)

何でまた、バンフスプリングスホテルの事を思い出したかと言えば、クレジットカード会社が送ってくる明細書に同封されていた旅行のチラシに掲載されていたからだ。

実は、2度訪れている。1度目は学生時代の友人と(夏の終わり)。
2度目は新婚旅行だ。(冬というか早春でカチカチだった)但し、途中からアメリカはSFへ移動した。

どちらも、10日間と14日間という実にゆったりとした旅だったので良い思い出が多い。

ここからは、おまけ。

Banff199502 
こちらは、「バンフ」の街。メインストリートは観光客向けのおみやげ物屋さんが軒を連ねていた。
街の中心地を少し外れると、「ELK(エルク)」=大鹿がふらふら歩いている。彼らとの写真も有ったが残念な事にデジタル化されていない。

自然がすぐ横にある本当の意味での「自然に囲まれた所」だと思う。

Banff199503
カルガリーからレンタカーで激走した。自由な移動が出来て快適だった。(運転ごくろーさまー)

カナダの思い出は「自然」(湖・氷河・山・動物などなど)
お肉も美味しかった。アルバータ牛のステーキ!

それと、「OK Gift Shop」 OK=御存知「大橋巨泉」さん
彼の経営するおみやげ物屋さん。(バンフにもバンクーバーにも有ったぞぉ)

外国に有るのに日本スタイルのおみやげ物のパックの仕方で便利。
つまり・・・ハワイのマカデミヤナッツチョコの箱10箱単位で売ってるみたいな感じ。

当時は(今も?)外国人って余り家族以外の人(=会社の人とか)にお土産を買って行く習慣がないから同じ物を10個とか買うのは日本人位だった。

なにしろ、新婚旅行なので家族・お世話になった方々・会社の同僚の皆さんなど様々なお土産が必要だったので助かった。

順番がバラバラだが、
Banff199504
ココは、「Lake Louise」。湖畔に「Chateau Lake Louise」と言うホテルが建っている。
4月末だったのでどこもかしこもカチコチだったが雪が太陽に照らされてキラキラ美しかった。氷の上に乗ってみたい衝動に駆られたのは言うまでもない。奥に見えるのは氷河。

勿論「Chaoeau Lake Louise」も素敵なホテルだった。オーシャンビューならぬレイクビューだった。

そんな素敵な旅行から早、10数年。結構経ってる。

絶対行ってやる・・・・・・2003072604b_1 ごめん留守番頼んだよ!(生後2ヶ月と10日当時の小太郎君)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月25日 (水)

そこに何が有るのか・・・

今日は宅急便が届いたので段ボールが一つある。

中身を出して片付けようとふと見ると・・・・入ろうとしている奴がいる。

2007072501b

メタボな彼が入れるのか?
2007072506b 入れた。

苦しくないのか?
2007072510b 平気らしい・・・・

出た。
2007072512b ちょっと無理してないか?

何か見つけた・・虫か?
2007072513b 不明である。

2007072517b 未だ見てる・・・

見てるぅ~
2007072518b 見てる・・・

・・・っえ?どうしたの?
2007072519b 逃げられたから気分転換中・・・

ちぇ~だ。
2007072522b ・・・・・

2007072523b !!

2007072524b そうですか・・・

2007072525b つらないようにね・・・

2007072526b 邪魔してスイマセン・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月18日 (水)

小太郎は今・・・・

2007071702b ・・・・

2007071703b ええー?そうなんですか?

2007071704b 笑ってんの?

2007071706b 泣いてんの?

2007071707b ・・・・・・・!

喜怒哀楽 (そうだ!「怒」は無かった。)色々と見せてくれる小太郎君。今日もこんな風に一日を終える。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月11日 (水)

カメラ目線

「デジ一」購入後小太郎はカメラ目線が出来るようになった。

前のコンパクトデジカメの時は何故か目をそらしてばかり・・・・???
2007050213b_1 こんなに近づいても(・・・って近すぎるからだろ!?)


2007070304b
挑戦的なのか興味津々なのか不明。でも、見てくれる方が嬉しいから理由なんてどうでも良し。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月 6日 (金)

何もない昼下がりには・・・・

数日続いている晴天でご機嫌な小太郎君。

かまって貰えなければ「寝る」。

2007070308b 物音で起きる。

2007070309b くわーっとあくび。

2007070311b ピタっ

また寝る。Zzzzzzzzzzzzzzzzzzz・・・起きる頃には夕食だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1996年・・・11年前

古いフォトCDを整理していたら懐かしい旅の写真を見つけた。
旅先はMEXICO。この時は4度目の訪墨(墨=メキシコの事)。

一番初めは1989年(姉と二人で)。
二度目は1992年(姉と二人で)。
三度目は1993年(一人で)。
そして、四度目は1996年(初めて「I」と一緒)。

この時は、Mexico CityからAcapulcoへ小旅行含め一週間位の日程だった。
ベースは、Mexico City。もう一人の姉が住んでいるので姉の家に滞在した。

フォトCDに収録されている旅の写真は、1996年7月13日から始まる。

まずは、アカプルコのビーチ。

メキシコには、「カンクン」と言うアメリカナイズされた一大リゾート地が有るが私は、断然「アカプルコ」の方が好きだ。「古くさい」感じが良い。

ビーチからほど近い所に有名な「ケブラダ」と言うマッチョな男性達が崖からダイブするのを見る観光スポットがある。
古くは、「エルビスプレスリー」。日本でも「若大将」こと加山雄三氏もかつて映画の中で飛び込んだ事になっている。
Mexico1996071301b_2

Mexico1996071302b_1 ホテルのバルコニーから見たアカプルコの市街地。

そして、アカプルコのホテル「Las Brisas
Mexico1996071303b_1
建物はコテージ式で一棟に2部屋ずつ有る。なだらかな丘に沿って何十棟もあり、下からの眺めは◎。各部屋プライベートプール付き。水面にはハイビスカスの花が浮かべてある。

Mexico1996071401b_1
毎朝、このおじさんがハイビスカスを浮かべてくれていた。

海リゾートを満喫して移動開始。途中のTaxco(タスコ)という街でもう一泊。
Mexico1996071402b この写真は散歩中に一枚。Taxcoは山の中にある古い街で何処に行っても坂道ばかり。(山の中の尾道って感じ)

ホテルは「Hotel Monte Taxco」=Mount taxco(タスコ山)
客室からの眺めは街が一望出来てかつての権力者の気分になる。
施設内は古いメキシコのイメージ(中庭・噴水がある)そのままにデザインされたいた。市街地へ出掛ける時はケーブルカーを利用できる。

街の中心地は、ソカロ(中央広場)を中心にカテドラル(教会)・メルカード(市場)などが回りを取り巻く。(メキシコ全土・・いや、キリスト教の普及している世界中の街は多分このような構成で街が出来上がっていると思う。)

散歩していると、荘厳な鐘の音が街中に響く。雰囲気は盛り上がる。大都会の観光地も勿論楽しいがこういう趣の有る古い街を見て歩くのも楽しい。

のんびり海と山のリゾートを満喫してメキシコシティーへ戻った。

市内では、
・グアダルーペ寺院(褐色のマリア像がある)
・本場プロレス(ルチャリブレ)のマスク屋さん
ティオティワカン(ピラミッド)などを観光。

Mexico1996071601b 7月16日 「太陽のピラミッド」へ登る。


Mexico1996071602b 太陽のピラミッドから見た「月のピラミッド

余りの厳しさに「太陽」だけで断念。しかし、眺めは絶景。左端に伸びているのは「死者の道」呼ばれている。ピラミッドに登る、有る意味、2000mを超える高地での登山と考えた方が良い。空気が薄いので体調には注意が必要。

この後、メキシコシティーの市街地を色々と楽しんだ後、4度目のメキシコ旅行は幕を閉じた。あれから11年、街は随分変わった事だろう。また訪ねてみたい。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2007年6月21日 (木)

梅雨って言うから・・・②

札幌旅行2日目。

朝一、とはいかず時間は既に11時近くに大通公園へ。(おNewのカメラの撮影練習を兼ねてお写真でも)

土曜のお昼前ましてや晴天。も一つおまけに、札幌の街はお祭りで大混みだった。

そんな中、練習開始。
2007061625b

あちこち移動してお花も。
2007061650b とか2007061652b など。

ついでに、前日登ったテレビ塔からの風景。
2007061521b 若干、Iの姿が映り混んでいるが視線を遠くにして頂くと気にならない・・かな。

何しろ晴天で気分最高。

これは、ランチを「築港小樽駅」近くに食べに行った時、駅近の公園に咲いていたタンポポ
2007061642b 北海道は未だタンポポも見られる。ニッポンは長~い。

その後、夜が更けるまで札幌の街をぶらぶら。これで気ままな二人旅は終了。

帰宅すると、 一見機嫌の良さそうな小太郎が出迎えてくれた。
2007062101b
でも、ホントはちょっとご機嫌斜めの小太郎君。この日は、ご機嫌取りに終始し就寝。


次は何処へ行こうかなぁ・・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月19日 (火)

梅雨っていうから・・・・①

6月14日(木)気象庁は「梅雨入り」したらしい・・・と宣言した。
翌日から5度目の北海道に行ってきた。梅雨のない北海道に・・・・GO!
でも、日本全国晴天。???

さて、今回も札幌。あとちょっとだけ小樽。

ちなみに、我が家の王子様はお留守番。
2007061010b_1 こ~んな感じで。ぐ~たらしていたらしい。

朝7時のフライトでさっさと札幌入りしてホテルに荷物を預ける。

今回も観光より美味しい物重視の旅行。
海産物に目がないので食事と買い物が多くなる。

まずは、「二条市場」へ直行。家族と自分へのおみやげ物を選ぶ。
数あるお店の中でも「マルイチ水産」でお買い物。

どれもこれも感想は同じになってしまうので、全部一括して「美味しい」それ以外は無いので以下では記載しない。

毛ガニ」「ウニ」「特大ほっけ」「本シシャモ」「トキシラズ鮭」「いくら」等を一気にお買い上げ。

「ウニ」は海水に浸かった生ウニ。いや~!後で食べに行った回転寿司で出てきたのと同じ「塩水ウニ」!!

「ほっけ」は30~40cm位有る巨大ほっけ。脂がのっている。びっくりした。

「本シシャモ」は今回「特大メス」と「普通のオス」を購入。どちらも違った味わいがある。

「鮭」はこの時期、「トキシラズ」と言われ脂がのって最高に美味しい!(あっっ!美味しいって書いてしまった)

sameの父が独身時代(60年位前)釧路に住んで居た事が有り「鮭」のお土産をご所望だった。「今の時期ならトキシラズだな」というのでマルイチ水産の店長奈良さんに相談。実は、店頭には陳列していなかったので、売ってないのかなぁ~と思って一応、だめもとで聞いてみた。すると、奈良サン「有るよ!」って木村拓哉の検事のドラマのあの人みたいな事を言って答えてくれた。但し、注文してから買いに行くので「自分に任せてくれ」って事だった。勿論店長任せでお願いした。

買い物を終え、奈良サンに「回転寿司」の良い店を教えて貰って早速直行。幾つか教えて貰った中で「狸小路」近くのお店に行く事にした。
最近出来た「ノベルサ」というショッピングビルのB1Fにある「回転すし 活一鮮」でランチ
この店、札幌以外に錦糸町と川崎に店がある。川崎店は前を通りかかった事が有り、いつも混んでるなぁ~と思っていた。以前グルメレポーター「彦麻呂」大先生もテレビで取材したらしい。

若い頃のように無茶すると後が大変なので夕食の事を考慮して馬鹿食いせず良きところでフィニッシュ。

当然ですが、「美味い」。

午後は、前回行って写真等とれなかったので再挑戦しに「南平岸」という超ローカルな所へ。
2007061515b
今や全国区となった俳優さん「○泉○さん」を排出した北海道の番組を良~くご存じの方はすぐお分かりだと。
殆ど人気のないこの公園に明らかに同じ目的でやって来た旅行者が数名いらっしゃいました。

「HTB周辺」を後にして札幌中心地へ戻る。ホテルへチェックインのため立ち寄り休憩。

夕食を食べようと街へ。飲食店に混じって魅惑の女性達の写真が飾られたお店が沢山並んだ歓楽街「すすきの」その街の一角にあるビル2F

ジンギスカンを食す。「生ラムじんぎすかん ひつじ御殿」というお店。
20070615k01b
営業日時は「木・金・土・日」
営業時間は「5時~10時」迄と決まっている。
女将さんはとても寡黙で注文すると「はい」と言って支度にかかる。店内はカウンターのみ。お肉は軟らかでタレは「辛め」でメニューも至ってシンプルで良い。

女将さんはどうやら強者らしく、同じ階の裏側にある居酒屋風のお店「魚御殿MASARU」の女将でも有るらしい。
5時の開店直後に入店した私達は、裏のお店のバイト君達が出勤すると挨拶に来る事に気がついた。
「今日も一日宜しくお願いします!」とか「昨日はお休みいただきました。ありがとうございました!!」すると、女将さん「もう体は大丈夫なの?」「大事にしなさいね」と優しいお言葉。
飲み物をオーダーすると、裏に一声かける。暫くすると、運ばれてくる。やっぱりつながっている。
すっかりお腹一杯なったのでお勘定して貰ってホテルへ。

この日一日歩き回ったので異常に疲れてお風呂に入ってすぐ寝た。それも、9時台にはウトウトしてたから本当に眠った時間は分からない。・・・・・・。二日目はまた明日。



















| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年6月12日 (火)

KIYOBUTA

先週末、「きよぶた」してデジタル一眼レフ購入。「EOS KISS DX」カメラ雑誌などでは入門機種に分類されている。今回レンズはKitの物ではなく別メーカの物を選んだ。

なにしろ面倒くさがりなので望遠と広角をその時々に付け替えるのはNG。(ホントはそれが楽しみの一つかと思うけれど)比較的カバーしている範囲が広いレンズをチョイス。

ここ数ヶ月間は雑誌の比較評価や量販店の店頭で手に取ったり店員さんのアドバイスを聞いてみたりして決定した。

10年位前まだフィルム全盛期に一眼レフを購入した。色々楽しんだ。イルカショーを撮った時は感動した。しかし、数年後デジタル化の波に襲われあっけなくコンパクトデジカメに方向転換した。

試し撮りしてみた。

2007061006b
いつものようにメタボな腹を全開にしている我が家の「腹だし王子」小太郎。

2007061203b
外の音にビビっている小太郎。

2007061209b
毛づくろいに忙しい小太郎。

2007061211b
気になる小太郎。

小太郎ばかりでは何なので、
2007061001b お花もお試し。

大活躍の期待大。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月 9日 (水)

小太郎の衣替え

夏日なので小太郎の衣替え。と言っても小太郎の毛皮を剥ぎ取って麻仕様の服を着せるわけでは無い。

ベッドを冬モードから夏モードへ変更する。

早速、小太郎様のお試し。
2007050901b

いい感じじゃん!=・o・= 
2007050906b

うーんたまらん!
2007050908b 小太郎爪が刺さってるっっ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2007年5月 8日 (火)

時代・・

実家の父が「お前の昔のアルバムが出てきたから持って行け」と古~いアルバムを出してきた。昨年実家が引越をした際出てきた物だ。

「今日は重いから今度ね!」などと言いながら覗いてみた。
そこには、幼児の私、中学生の私、高校は飛び越えてバブリー女子大生の私が居た。
中学までは何とか直視出来るが、厳しいのはバブリー女子大生時代の私だ。(ちなみに、20年位前の私がそこに居る。)

あの頃はみんなこんなだった・・・のだ。いわゆる、「トレンディ・・・」う~っ古い!
正に時代はバブル全盛期。ナニが古いってファッションもそうだがヘアスタイルは最高にキツイ!!この正視出来ないバブリースタイルはOL時代へと突入していく。但し、OL時代の写真は自分で保管していたので既に封印されている。これらは、私がいつか灰となり煙になる時一緒に焼いて貰おうと思っている。

さて、かなり前置きが長いが何が言いたいかというと、「流行」である。
かつて、バブリーOLにあんなにもてはやされた「ゴールドのパンプス」も少し前までは時代の汚点とでも言わんばかりに「ダサイ」物の象徴だった。しかし、この所なんと!復活して居るではないか!!よく、時代は回るとか言うがまさかバブリースタイルが来るとは。
心臓が痛い。

時代が回る物と言えば、「飼い犬」「飼い猫」についても言える。子供の頃「飼い犬」と言えば、特にお金持ちの「飼い犬」の象徴は「スピッツ」だった。バンド名ではないぞ!犬だ!「白い犬」。キャンキャンと良く鳴いて番犬にはぴったりだった。しかし、時代は流れて「スピッツ」ファンには大変申し訳ないが今となってはかなりダサメの犬種である。何しろペットショップで展示されているのを見た事無い。今時は「チワワ」や「トイプードル」が大流行。でもこの犬種も昔見た物とは違う。「チワワ」はもっと微妙に可愛くない顔だったし、「トイプードル」も「トイじゃなかった。もっとでかい今思うと「スタンダードプードル」だと思う。独特の「プードルカット」で今の「テディベアカット」なんて誰もしていなかった。

そして、「飼い猫」も大分好みが変化している。昔の「飼い猫」の象徴と言えば、「ペルシャ猫」や「シャム猫」。今は、「アメショー」「スコティッシュフォールド」「アビシニアン」「ロシアンブルー」などなど。こんなに大流行していても20年も経つと、「これはキツイよねー」なんて言われるのだろう。「何でこんなシマシマが良いわけ?」とか「何でこんな丸顔が良いわけ?」とか。うーんイヤだ。でもきっと言われるのだろう。化石扱いされて「今時珍しい猫」ぐらい言われる。それも時代だ。

そんな、「なんでこんな丸顔が良いの?」とか言われるかもしれない「スコ」の小太郎君。

今日もご機嫌!!
2007050807b
猫にあるまじき姿でリラックスタイム!!


ナニを狙う?
2007050808b

たとえ世間が「古い」とか「ダサイ」とか言っても君は我が家のプリンスだ!!

| | コメント (0) | トラックバック (7)

2007年5月 7日 (月)

小太郎の日常

今日ものんびり何か楽しい事はないかなぁ~

2007050702b
そんなの無いか・・・・

2007050706b
ん? 何だ?

2007050707b
おっと鳥だぁ=3 行くゾォ!待ってろよぉ~

・・・・とさっきまでのけだるさはどっかへ飛んで行き、ベランダに遊びに来た鳥さん捕獲に情熱を傾けた小太郎でした。

しかし、鳥さんに相手にされる訳も無く元のけだるい小太郎に戻りました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)